準貧困層の医療従事者がFIREを目指す金融教育ブログ

金融教育ブログ。準貧困層の作業療法士。ファイナンシャルプランナー(個人資産相談業務、生保顧客資産相談業務)。

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暗号資産のすゝめ

 国内取引所でビットコインを売買するのであれば、取引量・顧客数・手数料・セキュリティの面からbitFlyer一択かと思います。また、積立投資においても多くの通貨を取り扱っており、パソコンがなくてもアプリでのサービス提供となるため、スマホがあれば利用できます。積立投資にすることで値動きに左右されることなく、時間分散効果でドルコスト平均法が実践できます。

 投資をしていく中で、いかに手数料を安く抑えるかということが、利益の最大化を図るために重要なことです。これは、株式投資だけに言えることではなく、暗号資産にも同様のことが言えます。しかも、暗号資産を購入するにあたっては、スプレッドという大幅な価格差があります。販売所と取引所の違いを理解した上で取引所を選択し、効率よく暗号資産を購入しましょう。

 初めて行うことは、誰でも難しく感じることです。しかし、一度行なってしまえば、慣れでスムーズにできるようになります。多少の手間を惜しみ、チャンスを失っている人は多いです。資産の最大化を図りましょう。